GS1000S PAMS MOSFETレギュレーター装着


電気の安心の為にPAMS MOSFETレギュレーターを取り付けることにしました。


この汎用仕様をいつも利用しております。


大きいなぁ~面積的にも熱も逃げ易いですね。


足し算、引き算をして使いたい寸法の板をシャーリングで切り出します。


金型でRを抜きます。シャーリングとか油圧プレスとかって便利だよなぁ~。
道具があるか無いかで全然スピードも仕上がりも違います。


整備性命です。後々”外すの面倒だなぁ~”って言う部品変更(カスタム?)はやめた方がベターです。

行った人が最後まで責任持つならOKだと思います。


狭い裏にレンチを入れて・・・と言う時間と手間が非常に億劫な年頃です。


こんな感じでブラケットを溶接しまして~

 


スペースを無駄なく使いました?ハヤブサとかこの辺についてます。
R1とかラムエアダクトの奥にあります。冷やせる方がベターですかね~

作業が詰まって結線が出来ていないのです・・・・

 

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