【アイテム紹介】サイズが合えば凄く良い!ACTIVE製コアガード「アーミーズ」でオイルクーラーを守る

昨今、オイルクーラーコアガードブーム?到来してますよね。
あのエッジングで複雑な網目模様施されているアレです。

価格がそれなりにする上にビンビン!な印象でございます。*意味不明?
もっと普通な奴でいいんだよっと探したらありました・・・しかも専用寸法。
オイルクーラーコアガードでは最安値?かもしれませんので調べてみてね。

今日のカスタム&アイテムログ

紹介するパーツ: ACTIVE(アクティブ)製 オイルクーラーコアガード「ARMI_S(アーミーズ)」

目的: 飛び石や虫の衝突による、オイルクーラーのアルミフィンの潰れ・破損を防止する。

お気に入りポイント: メッシュの細かさが絶妙で、冷却効率を落とさずにガード力を確保。そして何より、サイズ(ラウンド/ストレート、インチ数、段数)さえきっちり合わせれば、様々なコアに美しくフィットしてくれる流用性の高さが魅力です。

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アーミーズ?コアガードの寸法は此方。

コアサイズ段数縦横寸法 (高さ×幅)カラー展開
9インチ10段76 × 266 mmシルバー / ブラック
9インチ13段97 × 266 mmシルバー / ブラック
11インチ13段97 × 327 mmシルバー / ブラック
11インチ16段119 × 327 mmシルバー / ブラック

思ったより・・・・流用利かなそうですが参考にしてみてください。

アクティブ コアガードページ

非常にシンプル。こう言う製品を販売すべき

定価と原価の話ですが・・・こういう製品が一番現実的。。。
世の中、定価設定それなりで利益率低めなオリジナル製品で溢れてます。

本当に「その車種が好きなんだなぁ~」っとしみじみ感じる次第です。
SHOPオリジナル製品ってその店を良く思っているのであれば
「応援の意味」も込めて取り入れてあげて欲しいよなぁ~っと思います。

こういう原価も低く嵩張らない製品って良いですよね。狙い目です。


価格的にも仕上がり的にも古くなったら交換がリーズナブルかつ早いと言う価格帯。
流石だなぁ~っとしみじみ思いました。

初見殺し。わかり辛い説明書がデフォの業界

えっ?これて固定すんの?っと思った人は100%
割りピンとゴム板かぁ~ある種斬新かつシンプルであります。

やってみて思いましたがオイルクーラー側で塗装の関係でピンが
「通り辛い位置もある」
オイルクーラー装着状態で傷を一切付けずに取り付けるのはちょっとハードル高めです。。。

金属ダイレクトはビンビン!するのでいつものモールを巻いておきます。
モールで優しくフィットしてビンビン!も緩和してくれますよ。

この様に仮固定します。
そして「ガードの網の位置とクーラー通る所」の相性を探ります。
真面目に?やると何事も常に手間です。

効率よくスマートに取付作業はしたいっす

溶接棒とかその辺で結構です。

割りピンが長く「そのままでは通らず/曲げてカットもできません。」
必要+αの長さを調べて少し割りピンをカットしておくと早いです。

当初の穴には挿し辛い。

ゴム板の穴径をパンチで広げておくと取付易いです。
このゴム板は傷防止とテンション掛かれば良いだけのもの。拡大する方が着脱もスマートになります。

多少テンション掛かるようにして割りピンを折り曲げて最後にカット致します。

この隙間でもカットできる良く切れるニッパーをひとつ持っておくと良いですよ。

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このニッパー本当はダメなんだけど「先端も超強い」んです。
私なんか先端でも「ステンワイヤー」カットしてます。
こんな狭い所でも?って時地味に多いですよね。そんな時にハイパー重宝しますよ。

アクティブ(ACTIVE) アーミーズ [TYPE-2]
ラウンド 9-13R ブラック (97×266mm) 1350010

そんな感じでコアガード取付完了しました(*´ω`*)
ブログが前後してますが更新していきますねー

オイルクーラーはオオノスピード製①フィルターキャップ付きボルトオンキット

If the Size Fits, It’s Brilliant! ACTIVE “ARMI_S” Oil Cooler Core Guard.

Topic: Protecting delicate oil cooler fins from road debris using a versatile guard. Details: Large aftermarket oil coolers look amazing on vintage air-cooled bikes like the GSX1100S or Kawasaki Z-series, but their aluminum fins are highly susceptible to getting bent or punctured by rocks thrown up by the front tire. To prevent this, we highly recommend the ACTIVE “ARMI_S” core guard series. These guards come in various configurations (straight/round, multiple row counts, and widths). As the title suggests, “if the size matches,” they can be easily retrofitted onto third-party cores like EARL’S or OEM oil coolers. Verdict: Bolted down seamlessly using the side collars, it not only completely protects the core from leaks but also gives the front end a clean, aggressive, blacked-out racing look. Preventative protection is always the smartest modification!

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