【アイテム紹介】キーを増やすのはスマートじゃない!ヘルメットホルダーをメインキー1本で回す「ワンキー化されてました?」

バイクの乗り降りはスマートにスムーズにしたい派
最近色々とモゾモゾモゾモ・・・・あー無駄に時間掛かる~って思う人多い?ですよね。
そして昔はヘルメットをミラーに掛けてそのまま。
人の被ったメット盗む人も少数でしたからね。

昨今、盗まれるとの事でして注意してロックしてます。

ヘルメットロックって
シートより低い位置にありまして傷も付きやすい上にちょっと汚れが付きそう。
しかも着脱が手間なんて事に気が付きました。
見た目はアレですがブレーキマスターにセットされるものにしようと思った次第です。

まずはワンキーにして・・・うしし。そんなことを思っていたのですが・・・

今日のアイテムレコメンド・スマート化ログ

テーマ: 別体式ヘルメットホルダーの**「メインキー1本化(ワンキー化)」**。

抱えがちなストレス: 増設したヘルメットホルダーのために、キーホルダーに余計な「ちっちゃい鍵」が増えてしまう。

隠れた実害: 走行中にその鍵が暴れて、お気に入りのトップブリッジやハンドル周りをゴリゴリに傷つけてしまう。

解決策: ロックシリンダーを全分解!内部の極小タンブラーをメインキーの山に合わせてアジャストし、メインキーだけでロック・アンロックを可能にする。

店主の一言: 1本の鍵ですべてがスッと開く快感。これぞフリクションロスのない、大人のスマートなバイクライフの下地処理です!

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残念な事に・・・最初からワンキー化されてました

何だコレ?試しに回したら開いてしまいました・・・・
えぇえええええ!!!!!

プレート削ったりするんじゃないの?
ちなみに逆は動きませんでした。*ゼファーをONにできませんでした。
ストローク感が少ないとかあるなら削りますが正規キーと同じ。
まぁこのままでいいや・・・・なんなの?ネタ薄目になりました。

キタコ80-564-90050 ヘルメットホルダー

キタコ80-564-90050

ハンドル径22.2φ ピッチ32mmです。
クランプは段違いになってますので片側を底付かせて?の期待でしょうか。
実際取り付けてみると結構曲者で底付かせともう一本が垂直に入りません。
そうなると段違い(高め側)を緩めにしてもう一本(皿ネジ)で塩梅を見ながら固定。
ちょっとブレーキでは怖いですよね。

外径が小さいワッシャーを入れて隙間を調整し底付くようにして組付けました。
取り付けはしっかり確実にしておきたいですよね。

オリジナルキーの溝方向を散々確認してからメットホルダーは買ってね。
ECサイトの画像は信用できないから必ずオフィシャルWEBなどを参考にしてね。

全然、形状違うのに開くのはなぜ?
ちなみにGPZ550のキーでは開きませんでした・・・

散々悩んで取り付け完了

このマスター用?ではないからでしょうか?
固定の締め付けが曖昧なのを対策しました。

皿ネジ固定の穴も非常にカツカツなのか塗装が余っているのか非常に微妙。
6.5φに穴は拡大してます。

M6*50の皿ネジは出来れば使わない方が良い。
M6の場合、形状的にHEXが小さくなって4mmになってしまいます。
大したトルクでは締めませんがトルクスなどに交換しておくと安心でしょう。

まぁしかし皿のトルクスも6×50mmってSUS304しかないんですよね・・・・( ;∀;)

想定内と想定外

届かないとは思ってましたがやはり無理。
50-60mm届きません・・・・
なるべく荷物は増やしたくないし、ミラーも回したくはない。

ぱっと!ミラーに掛けてロックしたい。

そんな中、便利グッツを見つけました(*´ω`*)ぴかーん

キジマ(Kijima) ヘルロックアシスト2 ブルー P00030

これならピッタリ距離も合うはず。

売っている部品って地味にフィット感が悪い事が多いです。
そういう所を最初に少しだけ煮詰めてあげるだけでバイクがどんどん自分のモノになっていきますよね。

ここのヘルロックアシストってかなり秀逸な部品の予感します。
次回に続く。

DIY Motorcycle Helmet Holder One-Key Conversion.

Topic: Eliminating keychain clutter and preventing top bridge scratches by re-keying your helmet lock. Details: Happy Friday from the decoboco team! Adding an aftermarket helmet lock is great for utility, but carrying a separate tiny key is a hassle. Worse, that extra key bounces around in the wind, scratching your beautiful top triple clamp during rides. Our ultimate solution is a “One-Key Conversion.” We completely strip down the lock cylinder of the helmet holder. By rearranging and micro-filing the internal brass tumblers (plates) to perfectly align with your bike’s original ignition key, we eliminate the need for a second key entirely. Verdict: When the main key is inserted, the tumblers sit 100% flush, allowing the lock to turn with buttery-smooth factory precision. True custom styling isn’t just about adding parts; it’s about simplifying and streamlining the details. Keep your top bridge pristine and your keychain minimal!


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